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DELL Inspiron 15 7000(Inspiron 15 7501)レビューをご紹介! DELLの人気ノートパソコン購入を検討されている方は、ご参考にどうぞ。
ページ更新:2020/9/6
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(2021/10/31追記:最新パーツを搭載した後継機種 Inspiron 15 Plus(7510)レビューはこちら)
Inspiron 15 Plus(7510)レビュー

15インチ極薄ベゼルの上位ノート
DELL Inspiron 15 7000(7501) レビュー

Inspiron 15 7000(7501)は、大きな15インチワイド液晶を搭載したDELL売れ筋シリーズの上位モデル。最新第10世代Core i5/i7プロセッサを搭載し、10万円台から購入が可能です。

DELL Inspiron 15 7000(7501) レビュー

大きな15インチワイド液晶を搭載する標準ノート Inspiron 15 7000(7501)

今回ご紹介するNew Inspiron 15 7000(7051)は、大きな15インチ液晶を搭載 しつつ、最新の第10世代Coreプロセッサや拡張ビデオコントローラーのNVIDIA GeForce シリーズがカスタマイズ可能です。

Inspiron 15 7000(7501)の外観
Inspiron 15 7000(7501)の外観。本体サイズは幅:356.1mm×奥行き:234.5mm×高さ:17.5〜18.9mm、重量は1.75kgです。

飽きないシンプルなデザインで、画面とキーボードの広さにゆとりがありますので、個人用途・仕事用途のどちらでも使えます。今回ご紹介している機種の正式な品番は「Inspiron 15 7000(7501)」です。

Inspiron 15 7000(7501)の概要

ンパクトかつ軽いので持ちやすい
Inspiron 15 7000(7501)は、大きな15インチ液晶を搭載していますが、コンパクトかつ軽いので持ちやすい
さすがに13〜14インチ液晶ノートと比べると重いですが、昔の15インチ液晶ノートと比べると薄いです。

しかも、「Express Charge」という機能により、DELLいわく、バッテリーが切れた状態から80%にまで1時間で充電可能です。外出時もコンセント探しで困ることはありません。

ベゼル幅は約4mmとかなり薄い。
ベゼル幅は約4mmとかなり薄い。天板部分を含んでも、約5mm程度です。
DELLいわく、ボディに占める画面の割合は従来よりも5.9%広いとのこと。

天板+モニタも薄いです。
天板+モニタも薄いです。

天板を開くと、本体が自動的に傾く構造を採用しています
天板を開くと、本体が自動的に傾く構造を採用しています。キーボードが角度調整され、最適なタイピングが可能です。

単三乾電池と比べると、Inspiron 15 7000(7501)の薄さがわかります。
単三乾電池と比べると、Inspiron 15 7000(7501)の薄さがわかります。

最新CPU「第10世代Core i7-10750H」+拡張型ビデオコントローラ「NVIDIA GeForce
本レビューでは、最新CPU「第10世代Core i7-10750H」+拡張型ビデオコントローラ「NVIDIA GeForce GTX1650Ti 4GB GDDR6」を搭載します。予算重視の方は、下位のCore i5をカスタマイズしてください。

Inspiron 15 7000(7501)の天板
Inspiron 15 7000(7501)の天板。写真は「シルバー」です。

天板を拡大
天板を拡大。スリムで高級感があります。

DELLロゴもキラッと光ります
DELLロゴもキラッと光ります。

Inspiron 15 7000(7501)は、一般的なアイソレーションタイプのキーボードを採用しています
Inspiron 15 7000(7501)は、一般的なアイソレーションタイプのキーボードを採用しています。テンキーも搭載しています。

15インチノートなので、手が大きな私でもゆったりとしたタイピングが楽しめます。
15インチノートなので、手が大きな私でもゆったりとしたタイピングが楽しめます。

なお、電源ボタンは40,000回、キーボードのエンターキーは1,000万回連打、タッチパッドボタンは100万回のテストを実施し、問題がないことが検証されています。開く、閉じる、捻る などの耐久テストも数万回実施とのこと。

全体的にかなり広く、スペースに余裕があります。
全体的にかなり広く、スペースに余裕があります。

前機種よりも約10%も大きいタッチパッドを採用しています
タッチパッドを拡大。 タッチパッドのサイズは、横:11.5cm、縦:8.0cmです。前機種よりも約10%も大きいタッチパッドを採用しています。

キーボード部分は、本体ボディよりも少し下がっているので、タイピングしやすいです。
キーボード部分は、本体ボディよりも少し下がっているので、タイピングしやすいです。

Inspiron 15 7000(7501)は、天板を開けると、
Inspiron 15 7000(7501)は、天板を片手で簡単に開くことができるようになりました。

しかも、天板を開けると、

自動的に電源が入り、Windowsが起動します
自動的に電源が入り、Windowsが起動します。電源ボタンを別途押す必要がないので、かなり便利です。

Inspiron 15 7000(7501)の液晶モニタ

15.6インチ FHD (1920 x 1080) 非光沢LEDバックライト ノンタッチ 広視野角
Inspiron 15 7000(7501)は、15.6インチ FHD (1920 x 1080) 非光沢LEDバックライト ノンタッチ 広視野角 sRGB100% 8bitディスプレイを搭載しています。非光沢タイプなので、ビジネス用途にも最適です。

視野角をチェック。少し暗くなるものの、色の変化は少ないです。
視野角をチェック。少し暗くなるものの、色の変化は少ないです。

】各解像度の表示範囲を比較
【参考】各解像度の表示範囲を比較。Inspiron 15 7000(7501)の表示解像度は表示範囲が広い1920×1080です。昔のノートパソコンで標準採用されていた1366×768と比べると、その広さがわかります。

液晶モニタの上部を拡大
液晶モニタの上部を拡大。モニタフレームが細いので、カメラが入っているのが気になりません。

上部のスライダーを右方向にスライドさせると、カメラ部分が隠れる構造になっています。
上部のスライダーを右方向にスライドさせると、カメラ部分が隠れる構造になっています。ウェブカメラをハッキングされて、生活などをのぞき見されることがなく安心です。

 詳細はNew Inspiron 15 7000(7051)(DELL公式ページ)をご参照ください。

Inspiron 15 7000(7501)(Inspiron 15 7501)の外観と接続端子をチェック

Inspiron 15 7000(7501)の外観について、詳しくご紹介します。

Inspiron 15 7000(7501)の左側面

Inspiron 15 7000(7501)の左側面
Inspiron 15 7000(7501)の左側面。左から、電源ケーブル、HDMI、USB 3.1 Gen 1、USB 3.2 Gen 1 Type-C(DP/PowerDelivery)/Thunderbolt 3(GTX1650Ti構成のみ)です。

なお、USB 3.2 Gen 1 Type-Cには、 DisplayPort アダプター(別売り)を利用して、外部ディスプレイなどの周辺機器を接続します。データ転送速度は最大で 10 Gbps です。

また、GTX1650Ti構成のみThunderbolt 3 を搭載します。最大データ転送速度は USB 3.1 Gen 2 で 10 Gbps、Thunderbolt 3 で 40 Gbps なので約4倍(USB 3.1 Gen 1の8倍)となります。

Inspiron 15 7000(7501)の左側面を拡大
Inspiron 15 7000(7501)の左側面を拡大。電源の右にあるライトは、バッテリステータスライトです。バッテリの残量が少なくなると、黄色に点灯します。

Inspiron 15 7000(7501)の右側面

Inspiron 15 7000(7501)の右側面
Inspiron 15 7000(7501)の右側面。左から、Micro SDカード リーダー、USB 3.1 Gen 1、ヘッドホン/マイクロフォン コンボジャックです。

Inspiron 15 7000(7501)の右側面を拡大
Inspiron 15 7000(7501)の右側面を拡大。

Inspiron 15 7000(7501)の前面

Inspiron 15 7000(7501)の前面
Inspiron 15 7000(7501)の前面。接続端子はありません。

Inspiron 15 7000(7501)の背面


Inspiron 15 7000(7501)の背面。接続端子はありません。

Inspiron 15 7000(7501)の背面を拡大
Inspiron 15 7000(7501)の背面を拡大。ダイヤモンドカットのようなデザインで、高級感があります。

Inspiron 15 7000(7501)の底面

Inspiron 15 7000(7501)の底面
Inspiron 15 7000(7501)の底面。冷却能力を高めるため、放熱部分のスリット数や面積が多いのが印象的です。デュアルファン、デュアルヒートパイプを内蔵します。

また、「アダプティブ サーマル」というシステムが採用されており、置かれている場所(手、ひざ、またはデスク)を検知することで、手に持っている場合は不快感をやわらげ、デスクに置かれている場合には最大の能力で動作と自動的に調整してくれます。

スピーカーを拡大
内蔵スピーカーを拡大。面積を広く確保しているので、音が広がります。

底面中央には、凹んだInspiron のロゴがデザインされてます。
底面中央には、凹んだInspiron のロゴがデザインされてます。

Inspiron 15 7000(7501)のキーボード

Inspiron 15 7000(7501)のキーボードについて、詳しくご紹介します。

Inspiron 15 7000(7501)のキーボード全景
Inspiron 15 7000(7501)のキーボード全景。キーボードは、バックライトを搭載しています。

キーボード左部分を拡大
キーボード左部分を拡大。キー配列は標準的です。本体サイズに余裕がある15インチノートなので、一番上列のファンクションキーは大きくして欲しいですが、DELLではこのパターンが多いので仕方ありません。

キーボード右部分を拡大
キーボード右部分を拡大。電源ボタンには何も刻印がありませんが、指紋認証リーダーを内蔵しています。電源ボタンに指を置いて、指紋認証リーダーでログインします。

キーを拡大
キーを拡大。キー表面が少し平坦ですが、指先が滑ることはありません。

テンキー上部には、電卓使用時に便利なキーが配置されるようになりました
テンキー上部には、電卓使用時に便利なキーが配置されるようになりました。モニタ画面から電卓アプリを起動させる必要がなく、リセットするCEキーなどもあるので便利です。

電卓キーを押すだけで、電卓アプリが起動します。
電卓キーを押すだけで、電卓アプリが起動します。

 詳細はNew Inspiron 15 7000(7051)(DELL公式ページ)をご参照ください。

Inspiron 15 7000(7501)の性能をチェック

Inspiron 15 7000(7501)の性能を調べるため、各種ベンチマークテストを実施しました。

Inspiron 15 7000(7501)のカスタマイズ構成

Inspiron 15 7000(7501)のカスタマイズ構成
項目 New Inspiron 15 7000 プラチナ(大容量SSD・GTX1650Ti搭載)
OS Windows 10 Home 64ビット 日本語
CPU(定格動作周波数) 第10世代 インテル Core i7-10750H (12MB キャッシュ, 最大 5.0 GHzまで可能, 6 コア)
メモリ 16GB (8GB オンボード + 8GBx1 SODIMM), DDR4, 2933MHz
ハードディスク 1TB M.2 PCIe NVMe SSD
ビデオコントローラ NVIDIA GeForce GTX 1650 Ti 4GB GDDR6
※最新のカスタマイズはNew Inspiron 15 7000(7051)(DELL公式ページ)をご参照ください。

Inspiron 15 7000(7501)のデバイスマネージャ
Inspiron 15 7000(7501)のデバイスマネージャ

Core i7-10750HをCPU-Zで見る
「Core i7-10750H」をCPU-Zで見る。6コア/12スレッドで、動作周波数は最大5.0GHzまで上昇します。スゴい性能ですね。。。

「NVIDIA GeForce GTX 1650 Ti 4GB GDDR6」をGPU-Zで見る。
「NVIDIA GeForce GTX 1650 Ti 4GB GDDR6」をGPU-Zで見る。

SSDとハードディスクの性能をチェック

Inspiron 15 7000(7501)が搭載する512GB SSDの性能をご紹介します。

CrystalDiskmark 6.0で比較

まずは、定番ベンチマークであるCrystalDiskmark 6.0で比較してみました。

定番ベンチマークソフトのCrystalDiskmark 6.0を使って、「1TB M.2 PCIe NVMe SSD」の性能を調べてみました。
定番ベンチマークソフトのCrystalDiskmark 6.0を使って、「1TB M.2 PCIe NVMe SSD」の性能を調べてみました。
連続読出は3336.8MB/s、連続書出は2986.1MB/s、実際の体感速度と関係する「4KiB Q32T1」も読出285.1MB/s,
書き出し327.8MB/sと爆速です。

ATTO Disk Benchmarkで比較

もう1つの定番ベンチマークであるATTO Disk Benchmarkで、詳細に比較してみました。
読み書き速度のご参考にしてください。

ATTO Disk Benchmark 1TB M.2 PCIe NVMe SSD
ATTO Disk Benchmarkで「1TB M.2 PCIe NVMe SSD」をテスト。

CPU単体の処理速度をテストする定番ベンチマー「CINEBENCH R11」

古いアプリケーションを想定したシングルスレッドテスト、新しいアプリケーションを想定したマルチスレッドテストが実施できるCINEBENCH R11を使って、第10世代 インテル Core i7-10750H プロセッサーの実力を確認してみました。

最新版「CINEBENCH R11」
「CINEBENCH R11」。3Dグラフィックのレンダリング性能を測定するベンチマークソフト。美麗な3Dグラフィックを描き切るまでのスコアをチェックします。CPU能力を100%フルに発揮するベンチマークテストなので、各CPUの底力を知ることができます。


第10世代 インテル Core i7-10510U プロセッサーのスコア。

CINEBENCH R11
機種名 第10世代 インテル Core i7-10750H
(6コア/12スレッド、2.6〜5.0GHz)
(参考)
第10世代 インテル Core i7-10510U
(4コア/8スレッド、1.8〜4.90GHz)
(参考)
第8世代 インテル Core i7-8565U
(4コア/8スレッド、1.8〜4.6GHz)
(参考)
第7世代 インテル Core i5-7200U
(2コア/4スレッド、2.5〜3.1GHz)
【CINEBENCH R11】 CPU(シングルスレッド)(pts) 2.14 2.03 1.98 1.45
【CINEBENCH R11】 CPU(マルチスレッド)(pts) 10.58 7.10 6.37 3.53

旧世代のハイエンドCPUである「第10世代 インテル Core i7-10510U」、「第8世代 Core i7-8565U」、旧世代の安価な「インテル Core i5-7200U」と比較してみました。

「第10世代 Core i7-10750H」はかなり高性能です。6コア/12スレッド動作なので、マルチスレッドスコアが劇的に高いです。

CINEBENCH R15におけるCore i7-10750Hのスコア
CINEBENCH R15におけるCore i7-10750Hのスコア。

最新版CINEBENCH R20のCore i7-10750Hのスコア
最新版CINEBENCH R20のCore i7-10750Hのスコア。

実アプリケーションでの快適さを想定したベンチマーク「PCMARK8」

実アプリケーションでの快適さを想定したベンチマーク「PCMARK 8」でベンチマークしてみました。他機種との性能比較の参考としてください。

一般的な使い勝手の「Home」は3918
一般的な使い勝手の「Home」は3918。
普段使いは文句なし。

画像や動画編集などクリエイティブな使い勝手の「Creative」は3746
画像や動画編集などクリエイティブな使い勝手の「Creative」は3746。
クリエイティブ用途に特化しなければ十分使える。

文書作成など仕事の使い勝手の「Work」は5368
文書作成など仕事の使い勝手の「Work」は5368。
かなり高いスコアです。

SSDへのアクセス速度を調べる「Strage」は4931
SSDへのアクセス速度を調べる「Strage」は4931。高速です。

実アプリケーションでの快適さを想定した、最新ベンチマーク「PCMARK 10」

実アプリケーションでの快適さを想定した、最新のベンチマーク「PCMARK 10」でベンチマークしてみました。他機種との性能比較の参考としてください。

PCMARK10(日常的なパソコン作業、デジタルコンテンツ用途を想定)

スコアは4742なので、普段使いは文句なし。
日常的なパソコン作業、デジタルコンテンツ用途を想定したベンチマークテストです。
スコアは4742なので、普段使いは文句なし。

PCMARK10 Express(ビジネス用途を想定)

スコアは5185なので、ビジネス用途も強い。
ビジネス用途を想定したベンチマークテスト。
スコアは5185なので、ビジネス用途も強い。

PCMARK10 Extended(ゲームの処理性能を含む、多用途を想定)

スコアは5273なので、ノートパソコンでは高性能な部類に入ります。
ゲームの処理性能を含む、多用途を想定したベンチマークテスト。
スコアは5273なので、ノートパソコンでは高性能な部類に入ります。

VR(Virtual Reality,仮想現実)対応システムのためのベンチマーク「VRMark」

VR(Virtual Reality,仮想現実)対応システムのためのベンチマーク「VRMark」でベンチマークしてみました。他機種との性能比較の参考としてください。

「Orange Room」テストを実施。スコアは5313(GREAT)。高スコアです。
「Orange Room」テストを実施。スコアは5313(GREAT)。高スコアです。
VRを快適にプレイできます。

詳細スコア。60FPSあれば快適なので、性能面でも余裕がありそう。
詳細スコア。60FPSあれば快適なので、性能面でも余裕がありそう。

ファイナルファンタジー14 紅蓮の解放者の公式ベンチマークテストで性能をチェック

比較的軽いグラフィック負荷である、ファイナルファンタジー14 紅蓮の解放者のベンチマークテストを試してみました。

「高解像度1920×1080、標準品質、DirectX 11」の設定で、『非常に快適』でした。
「高解像度1920×1080、標準品質、DirectX 11」の設定で、『非常に快適』でした。
このレベルのゲームであれば、高解像度でもゲームプレイが可能となります。

ファイナルファンタジー15 WINDOWS EDITION ベンチマークテストで性能をチェック

少し重いグラフィック負荷である、ファイナルファンタジー15 WINDOWS EDITION ベンチマークテストを試してみました。

「高解像度1920×1080、標準品質」の設定で、『やや快適』でした。
「高解像度1920×1080、標準品質」の設定で、『やや快適』でした。
グラフィック負荷が高いファイナルファンタジー15だと、解像度を下げる、もしくは、軽品質でのゲームプレイでの対応となりそうです。

(まとめ)軽くて、大きな、高品質ノートInspiron 15 7000(7501)

Inspiron 15 7000(7501)は、12万円台(2020年9月時点。割引クーポンを利用すると10万円台からの購入が可能!)という価格帯ながらも、デザイン・性能面共に高コストパフォーマンスを誇ります。

具体的には、

  • 15インチノートの上位7000シリーズ
  • シンプル、かつ、コンパクト
  • 極めて薄いモニタフレーム
  • シャーシ素材や性能に重点を置く、プレミアム機種
  • ビジネス用途にも最適な非光沢、かつ、写真や動画がキレイな広視野角タイプの液晶パネルを採用
  • 最新の第10世代Coreプロセッサと高速SSDを標準搭載、拡張型ビデオコントローラーもカスタマイズ可能

など、メインノートの買い替えはもちろん、2台目のサブノートとしてもおすすめです。

Inspiron 15 7000(7501)が気になる方は、下記のDELL公式ページをチェックしてみてください。

ちなみに、中位5000シリーズNew Inspiron 15 5000(5501)(DELL公式ページ)もラインナップされています。
気になる方は、以下のレビューとあわせて、チェックしてみてください。

中位5000シリーズのInspiron 15 5000(5501)のレビュー♪
DELL Inspiron 15 5000(5501) レビュー

DELL公式サイト 製品ページリンク

 詳細はNew Inspiron 15 7000(7051)(DELL公式ページ)をご参照ください。

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