![]() |
DELL購入検討日記はDELLのInspiron 700mを納得して購入して頂くための比較コラムです。
|
||||||||||||||||||||||||||||
ページ更新:2005/8/15 | |||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||||||||
>>DELL購入検討日記TOPへ
とにかく人気の高いInspiron 700mビジネスマンから女性まで、とにかく人気層の広いInspiron 700m。その理由は、シンプルな構成と驚くほどの低構成価格。そして・・・。 8.Inspiron 700mのハードディスク価格比較Inspiron 700mのハードディスク容量はどれがお得かを検討してみますと、
また、外付けハードディスクは単純に(グレードアップ料金)÷(ハードディスク容量)で計算。 お買い得のハードディスク容量は?1GB増設当たりの単価を見ますと、60GBが一番安くてコストパフォーマンスが高いと言えます。 また、DVD±Rドライブを登載していれば、データの大きなファイルなどはメディアに記録して保存といった使い方ができます。つまりハードディスクの必要容量としましては、ソフトをインストールする容量やハードディスクの書き込みなどに関する余裕量があれば事足ります。 ちなみにソフトのインストール容量だけで言いますと、20〜30GB程見ておけば充分でしょう。 注意しておきたいのは、ハードディスク全体の空き容量が少なすぎると、ハードディスクにデータを書き込む際に効率が悪く、パソコン全体の処理速度が低下する恐れがあります。 予防策としましては、できるだけ大容量のハードディスクを選択しておいて、容量に余裕を持つことが必要です。 外付けハードディスクも選択肢にどうしてもハードディスクの容量が大きい方が良いという方には外付けUSBタイプのハードディスクという選択肢があります。
という利点もあります。 例えば、データは完全に外付けハードディスクに保存します。 「せっかくDVDやCDに保存できるのだから、バックアップはメディアに記録すれば良いのでは?」 その点、ハードディスクではフロッピーディスクやMOのように、ドラッグ&ドロップでのコピーが可能ですし、容量が足りなくなれば新規購入で買い足せばよいので、内蔵ハードディスクのように取替するパソコン知識も必要ありません。 是非外付けハードディスクの可能性も検討されてはどうでしょうか。 そんな私もInspiron 700mを購入した1人です。 |