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DELL XPS タワー(XPS 8930)レビューをご紹介!DELL XPS タワー(XPS 8930)の購入を検討されている方は、ご参考にどうぞ。
ページ更新:2019/7/30
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DELLハイエンドデスクトップ DELL XPS タワー(XPS 8930) レビュー

DELL XPS タワーは、第9世代Core i7を搭載するDELLハイエンドデスクトップパソコン。画像や動画などデジタルコンテンツ系用途にも強いDELL主力モデルで、パーツの拡張性や安定した長時間動作も確保しています。将来長く使いたい方におすすめしたい、パソコン納得購入ガイドの一押し機種です。

DELL XPS タワー(XPS 8930) レビュー

XPS タワー(XPS 8930) レビュー

XPS タワー スペシャルエディション(XPS 8930)との比較レビュー


【スペシャルエディションと徹底比較 その4】 第9世代 インテル Core i7-9700+GeForce RTX 2060の性能をチェック!

第9世代 インテル Core i7-9700+GeForce RTX 2060を搭載する、XPS タワー スペシャルエディション(XPS 8930)の性能をご紹介します。他機種との性能比較の参考としてください。

第9世代 インテル Core i7-9700を搭載
最新の「第9世代 インテル Core i7-9700」を搭載します。

最高峰のビデオコントローラ「NVIDIA GeForce RTX 2060 6GB GDDR6 (ファクトリオーバークロック)」
この記事を書いている時点で、DELL XPS タワー スペシャルエディションで搭載可能な、最高峰のビデオコントローラ「NVIDIA GeForce RTX 2060 6GB GDDR6 (ファクトリオーバークロック)」。給電は8ピンです。

NVIDIA GeForce RTX 2060 6GB GDDR6 (ファクトリオーバークロック)を搭載した状態
NVIDIA GeForce RTX 2060 6GB GDDR6 (ファクトリオーバークロック)を搭載した状態。高性能ですが、割とコンパクトなので、内部スペースに余裕があります。

なお、性能は少し下がるものの、お買い得で人気が高いビデオコントローラ「GeForce GTX 1660Ti 6GB GDDR6」も搭載可能です。

この記事を書いている時点で、DELL XPS タワーで搭載可能な、最高峰のビデオコントローラ「NVIDIA GeForce GTX 1660Ti 6GB GDDR6」
お買い得で人気が高いビデオコントローラ「GeForce GTX 1660Ti 6GB GDDR6」。給電は8ピンです。

GeForce GTX 1660Tiを搭載した状態
「GeForce GTX 1660Ti 6GB GDDR6」は、サイズが前面方向に短くなります。詳細のベンチマークテストについては、【最新ベンチマークテスト】第9世代プロセッサ「Core i7-9700」+ビデオコントローラ「NVIDIA GeForce GTX 1660Ti」の性能をチェック!をご参照ください。

XPS タワー スペシャルエディション(XPS 8930)の性能をチェック

XPS タワー スペシャルエディション(XPS 8930)の性能を調べるため、各種ベンチマークテストを実施しました。

XPSタワー スペシャルエディションのカスタマイズ構成

XPSタワー スペシャルエディションのカスタマイズ構成
項目 XPSタワー スペシャルエディション プラチナ・VR(SSD+HDD・RTX2060搭載)
OS Windows 10 Home 64ビット 日本語
CPU(定格動作周波数) インテル Core i7-9700[第9世代 インテル ターボブースト テクノロジ 8-コア/8-Thread 12M キャッシュ]
メモリ 16GB DDR4 2666MHz
ハードディスク 512GB M.2 ソリッド ステート ドライブ + 2TB 7200 rpm ハード ドライブ
ビデオコントローラ NVIDIA GeForce RTX 2060 6GB GDDR6 (ファクトリオーバークロック)
※最新のカスタマイズは、New_XPSタワー_スペシャルエディション_8930(DELL公式ページ)をご参照ください。

XPS タワー スペシャルエディション(XPS 8930)のデバイスマネージャ
XPS タワー スペシャルエディション(XPS 8930)のデバイスマネージャ

「Core i7-9700」をCPU-Zで見る
「第9世代 Core i7-9700」をCPU-Zで見る。8コア8スレッド動作です。

「NVIDIA GeForce RTX 2060 6GB GDDR6 (ファクトリオーバークロック)」をGPU-Zで見る。
「NVIDIA GeForce RTX 2060 6GB GDDR6 (ファクトリオーバークロック)」をGPU-Zで見る。

ストレージの性能をチェック

ストレージ(SSDとハードディスク)の性能をチェックします。

512GB M.2 ソリッド ステート ドライブのスコア
定番ベンチマークソフトのCrystalDiskmark 6.0を使って、「512GB M.2 ソリッド ステート ドライブ」の性能を調べてみました。連続読出/書込は2668.5MB/Sと852.9MB/S、実際の体感速度と関係する「4KiB Q32T1」も読出399.2MB/s、書込355.6MB/sと爆速!

2TB 7200 rpm ハード ドライブのスコア
定番ベンチマークソフトのCrystalDiskmark 6.0を使って、「2TB 7200 rpm ハード ドライブ」の性能を調べてみました。ハードディスクにしては速い。データ保存用なので、これぐらいでも十分です。

512GB M.2 ソリッド ステート ドライブのスコア2
詳細なATTO Disk Benchmarkでも、「512GB M.2 ソリッド ステート ドライブ」の性能を調べてみました。

2TB 7200 rpm ハード ドライブのスコア2
詳細なATTO Disk Benchmarkでも、「2TB 7200 rpm ハード ドライブ」の性能を調べてみました。

CPU単体の処理速度をテストする定番ベンチマー「CINEBENCH R11」

古いアプリケーションを想定したシングルスレッドテスト、新しいアプリケーションを想定したマルチスレッドテストが実施できるCINEBENCH R11を使って、第9世代 Core i7-9700の実力を確認してみました。

最新版「CINEBENCH R11」
「CINEBENCH R11」。3Dグラフィックのレンダリング性能を測定するベンチマークソフト。美麗な3Dグラフィックを描き切るまでのスコアをチェックします。CPU能力を100%フルに発揮するンチマークテストなので、各CPUの底力を知ることができます。

CINEBENCH R11スコア

CINEBENCH R11.5
機種名 (参考)
第8世代 Core i5-8400
(参考)
第8世代 Core i7-8700
(参考)
第8世代 Core i7-8700K
第9世代 Core i7-9700 (参考)
第9世代 Core i7-9700K
発売日
(年/四半期)
2017/Q4 2017/Q4 2017/Q4 2019/Q2 2018/Q4
開発コード名 Coffee Lake Coffee Lake Coffee Lake Coffee Lake Coffee Lake
コア数 6 6 6 8 8
スレッド数 6 12 12 8 8
基本周波数 2.80GHz 3.20GHz 3.70GHz 3.00GHz 3.60GHz
最大周波数 4.00GHz 4.60GHz 4.70GHz 4.70GHz 4.90GHz
3次キャッシュ 9MB 12MB 12MB 12MB 12MB
TDP
(熱設計電力)
65W 95W 95W 65W 95W
【CINEBENCH R11】 CPU(シングルスレッド)(pts) 1.85 2.18 2.20 2.19 -
【CINEBENCH R11】 CPU(マルチスレッド)(pts) 8.57 15.54 16.24 16.24 -

旧の第8世代の Core i5-8400や、Core i7-8700/8700Kと比較してみました。

第9世代 Core i7-9700は、コア数が8に増えました。また、基本周波数を大幅に下げ、省エネ化・発熱量低減しています。スレッド数は8に下がったものの、ベンチマークスコアは同じ水準をキープしています。

さらに、性能を求めたい方は、オプションで「第9世代 Core i7-9700K」がカスタマイズ可能です。最大周波数は4.90GHzまで上昇し、さらにターボブースト機能を搭載するKタイプとなります。

第9世代 Core i7-9700は、CPU負荷を100%まで上昇させても、90℃前後で安定します。
第9世代 Core i7-9700は、CPU負荷を100%まで上昇させても、90℃前後で安定します。

CINEBENCH R15におけるCore i7-9700のスコア
CINEBENCH R15における第9世代 Core i7-9700のスコア。これも速い。

実アプリケーションでの快適さを想定したベンチマーク「PCMARK8」

実アプリケーションでの快適さを想定したベンチマーク「PCMARK 8」でベンチマークしてみました。他機種との性能比較の参考としてください。

一般的な使い勝手の「Home」は5084
一般的な使い勝手の「Home」は5084

「Home」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
「Home」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
上位6%前後に入るほどの高スコア。

画像や動画編集などクリエイティブな使い勝手の「Creative」は8030
画像や動画編集などクリエイティブな使い勝手の「Creative」は8030

「Creative」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
「Creative」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
上位6%前後に入るほどの高スコア。

文書作成など仕事の使い勝手の「Work」は5212
文書作成など仕事の使い勝手の「Work」は5212

「Work」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
「Work」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
上位10%前後に入るほどの高スコア。

SSDへのアクセス速度を調べる「Strage」は5058
SSDへのアクセス速度を調べる「Strage」は5058。かなり高速。

ハードディスクへのアクセス速度を調べる「Strage」は2797
ハードディスクへのアクセス速度を調べる「Strage」は2797。ハードディスクにしては速い。

実アプリケーションでの快適さを想定した、最新ベンチマーク「PCMARK 10」

実アプリケーションでの快適さを想定した、最新のベンチマーク「PCMARK 10」でベンチマークしてみました。他機種との性能比較の参考としてください。

PCMARK10(日常的なパソコン作業、デジタルコンテンツ用途を想定)

日常的なパソコン作業、デジタルコンテンツ用途を想定したベンチマークテストです。
日常的なパソコン作業、デジタルコンテンツ用途を想定したベンチマークテストです。

「PCMARK10」のスコアは6584
「PCMARK10」のスコアは6584

「PCMARK10」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
「PCMARK10」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
最新のパソコンの中でも、上位5%前後に入る中スコア。

PCMARK10 Express(ビジネス用途を想定)

ビジネス用途を想定したベンチマークテストです。
ビジネス用途を想定したベンチマークテストです。

「PCMARK10 Express」のスコアは5594
「PCMARK10 Express」のスコアは5594

「PCMARK10 Express」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
「PCMARK10 Express」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
最新のパソコンの中でも、上位7%前後に入るほどの高スコア。

PCMARK10 Extended(ゲームの処理性能を含む、多用途を想定)

ゲームの処理性能を含む、多用途を想定したベンチマークテストです。
ゲームの処理性能を含む、多用途を想定したベンチマークテストです。

「PCMARK10 Extended」のスコアは7923
「PCMARK10 Extended」のスコアは7923

「PCMARK10 Extended」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
「PCMARK10 Extended」におけるゲーミングパソコンや、通常のノートパソコン、オフィス用ノートパソコンとの性能比較。
最新のパソコンの中でも、上位13%前後に入る高スコア。

重量級ゲームでの快適さを想定したベンチマーク「3DMARK」

重量級ゲームでの快適さを想定したベンチマーク「3DMARK」でベンチマークしてみました。他機種との性能比較の参考としてください。

重量級ゲームで快適なプレイが楽しめるかを測定する定番ベンチマークテスト「3DMARK」
重量級ゲームで快適なプレイが楽しめるかを測定する定番ベンチマークテスト「3DMARK」

3DMARK
テスト名 想定 スコア
Time Spy Extreme DirectX 12を使用する4Kゲーム用 3375
Time Spy ゲーム用パソコンのためのDirectX 12ベンチマーク 7249
Fire Strike Ultra DirectX 11を使用する4Kゲーム用 4230
Fire Strike Extreme マルチGPUシステムとオーバークロックされたパソコン用 8375
Fire Strike 高性能ゲーム用パソコン 16507
Sky Diver ゲーム用ラップトップとミッドレンジパソコン用 40048

結果として、ビデオコントローラ「GeForce RTX 2060」を搭載していれば、4Kゲーム用パソコンとして対応できる性能レベルのようです。

Time Spy Extreme(DirectX 12を使用する4Kゲーム用)

「Time Spy Extreme」テストを実施
「Time Spy Extreme」テストを実施

「Time Spy Extreme」のスコアは3375
「Time Spy Extreme」のスコアは3375。

Time Spy(ゲーム用パソコンのためのDirectX 12ベンチマーク)

「Time Spy」テストを実施
「Time Spy」テストを実施

「Time Spy」のスコアは7249
「Time Spy」のスコアは7249。

Fire Strike Ultra(DirectX 11を使用する4Kゲーム用)

「Fire Strike Ultra」テストを実施
「Fire Strike Ultra」テストを実施

「Fire Strike Ultra」のスコアは4230
「Fire Strike Ultra」のスコアは4230。

Fire Strike Extreme(マルチGPUシステムとオーバークロックされたパソコン用)

「Fire Strike Extreme」テストを実施
「Fire Strike Extreme」テストを実施

「Fire Strike Extreme」のスコアは8375。
「Fire Strike Extreme」のスコアは8375。

Fire Strike(高性能ゲーム用パソコン)

「Fire Strike」テストを実施
「Fire Strike」テストを実施

「Fire Strike」のスコアは16507
「Fire Strike」のスコアは16507。

Sky Diver(ゲーム用ラップトップとミッドレンジパソコン用)

「Sky Diver」テストを実施
「Sky Diver」テストを実施

「Sky Diver」のスコアは40048
「Sky Diver」のスコアは40048。

VR(Virtual Reality,仮想現実)対応システムのためのベンチマーク「VRMark」

VR(Virtual Reality,仮想現実)対応システムのためのベンチマーク「VRMark」でベンチマークしてみました。他機種との性能比較の参考としてください。

VRMark
テスト名 想定 スコア
Orange Room 標準的な負荷 11001(SUPER)
Cyan Room 中間の負荷 6453
Blue Room 大きな負荷 2313

結果として、負荷が比較的高くても、快適にVRが楽しめそうです。

Orange Room(標準的な負荷)

「Orange Room」テストを実施。スコアは11001
「Orange Room」テストを実施。スコアは11001。SUPERです。

ハイエンドゲーミングパソコン(超快適)やVR Readyパソコン(快適)、Oculus Rift minimum specパソコン(最低限)との性能比較
ハイエンドゲーミングパソコン(超快適)やVR Readyパソコン(快適)、Oculus Rift minimum specパソコン(最低限)との性能比較では、上位8%前後の高スコア。

Cyan Room(中間の負荷)

「Cyan Room」テストを実施。スコアは6453
「Cyan Room」テストを実施。スコアは6453。

ハイエンドゲーミングパソコン(超快適)やVR Readyパソコン(快適)、Oculus Rift minimum specパソコン(最低限)との性能比較
ハイエンドゲーミングパソコン(超快適)やVR Readyパソコン(快適)、Oculus Rift minimum specパソコン(最低限)との性能比較では、上位53%前後の中スコア。

Blue Room(大きな負荷)

「Blue Room」テストを実施。スコアは2313
「Blue Room」テストを実施。スコアは2313。

ハイエンドゲーミングパソコン(超快適)やVR Readyパソコン(快適)、Oculus Rift minimum specパソコン(最低限)との性能比較
ハイエンドゲーミングパソコン(超快適)やVR Readyパソコン(快適)、Oculus Rift minimum specパソコン(最低限)との性能比較では、上位50%前後の中スコア。

ファイナルファンタジー14 紅蓮の解放者の公式ベンチマークテストで性能をチェック

比較的軽いグラフィック負荷である、ファイナルファンタジー14 紅蓮の解放者のベンチマークテストを試してみました。

「高解像度1920×1080、最高品質、DirectX 11」の設定で、『非常に快適』でした。
「高解像度1920×1080、最高品質、DirectX 11」の設定で、『非常に快適』でした。
このレベルのライトなゲームであれば、最高品質でも快適にプレイ可能です。

ファイナルファンタジー15 WINDOWS EDITION ベンチマークテストで性能をチェック

少し重いグラフィック負荷である、ファイナルファンタジー15 WINDOWS EDITION ベンチマークテストを試してみました。

「高解像度2560×1440、標準品質」の設定で、『快適』でした。
「高解像度2560×1440、標準品質」の設定で、『快適』でした。
このレベルのゲームであれば、快適にプレイ可能です。

他の設定におけるスコアと評価は、以下のとおりです。

ファイナルファンタジー15 WINDOWS EDITION
解像度/品質 軽量 標準
(標準)1920×1080 12863
非常に快適
9974
とても快適
7530.
快適
(高)2560×1440 9150
とても快適
6784
快適
5547
やや快適
(超高)3840×2160 5077
やや快適
3660
普通
3166
普通
上欄:スコア、下欄:評価

大きくは、

  • 標準解像度:1920×1080であれば、とても快適
  • 高解像度:2560×1440であれば、快適
  • 超高解像度:3840×2160であれば、普通

というイメージですね。

用途と予算にあわせてご検討ください。

 詳細はNew_XPSタワー_8930(DELL公式ページ)、または、 New_XPSタワー_スペシャルエディション_8930(DELL公式ページ)をご参照ください。

次ページでは、DELL XPS タワーにおすすめなDELL Sシリーズモニタである、23.8インチワイドフレーム「S2419HM」と27インチ超ワイドフレーム「S2719DM」をご紹介します。

XPS タワー(XPS 8930) レビュー

XPS タワー スペシャルエディション(XPS 8930)との比較レビュー


DELL XPS タワーが気になる方はDELL公式サイトをチェック♪

第6世代Core i7を搭載するDELLハイエンドデスクトップ DELL XPS タワー 
第9世代Core i7を搭載するDELLハイエンドデスクトップ DELL XPS タワー(左)とDELL XPSタワー スペシャルエディション(右)

 詳細はNew_XPSタワー_8930(DELL公式ページ)、または、 New_XPSタワー_スペシャルエディション_8930(DELL公式ページ)をご参照ください。

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